「認知症かな?」と思った人へ セルフチェックシート 認知症疾患医療センター 京都府認知症コールセンター 地域包括支援センター

認知症カフェ詳細

きららかふぇ

開催会場 京都市修学院老人デイサービスセンター
運営団体名 修学院ボランティアサークルきらら
カフェ連絡会会員 ×
圏域 京都市内
地域(市区町村名) 京都市左京区
郵便番号 606-8001
所在地 京都市左京区修学院山端柳ヶ坪町18
開催日 第3土曜日
開催時間 10時から12時まで
対象者 本人・家族
一般住民
カフェの特色 情報提供 介護予防、認知症予防のための生活習慣(食事、運動、医療等)の情報提供をしています
社会参加(本人) 参加スタッフや参加者同士の交流。毎月手芸、体操、歌等のレクレーションに参加いただけます。
社会参加(若年本人) 受け入れ可能。カフェのボランティアとして、活動していただくことも可能。
社会参加(一般住民) 主に認知予防や社会参加を目的に参加される方が多い。介護予防や介護保険制度、認知症について、理解を深める為の情報提供が可能
家族支援 地域包括支援センター職員等が、参加されたご家族からの相談に対応いたします
ピアサポート 本人同士、家族が相談し助け合える場・ 機会の提供
医療初期対応 地域包括支援センター職員等がスタッフとして参加しており、必要時医療機関の紹介や連携は可能
参加料 200円
軽食(コーヒー、トースト、ゆで卵)代
参加方法 事前申込 事前に電話等で高齢サポート・修学院に申し込み
当日参加 当日参加も受け入れ可能
連絡先 高齢サポート・修学院
電話番号 075-723-8077
送迎の有無 無し 自主来館 家族送迎 
駐車場の有無 有り 駐車スペース1~2台あり
その他 29年5月から開催し、現在平均10名前後の方が参加されている。スタッフとして地域住民のボランティアを募りボランティアサークルを設立。それを支援する形で修学院地域包括支援センターが携わっている。他のカフェと違い、飲み物だけでなく軽食(トーストとゆで卵)を提供しており、喫茶店のモーニングを食べにくる感覚にすることで、高齢者にとっても参加しやすい雰囲気やきっかけづくりとなっている。包括支援センターやケアマネジャーが参加しており、認知症の相談や対応をができ、オレンジカフェをきっかけに、スムーズに介護サービスを利用し始めたケースもある。毎月地域のボランティアが2名ずつ輪番でスタッフとして参加してもらっているが、レクレーション内容によって参加者個々の対応も必要なこともあり、支援スタッフの増員が課題。

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認知症の人と家族が、住み慣れた京都で安心して暮らしつづけるために。
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認知症カフェ詳細

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きららかふぇ

開催会場 京都市修学院老人デイサービスセンター
運営団体名 修学院ボランティアサークルきらら
カフェ連絡会会員 ×
圏域 京都市内
地域(市区町村名) 京都市左京区
郵便番号 606-8001
所在地 京都市左京区修学院山端柳ヶ坪町18
開催日 第3土曜日
開催時間 10時から12時まで
対象者 本人・家族
一般住民
カフェの特色 情報提供 介護予防、認知症予防のための生活習慣(食事、運動、医療等)の情報提供をしています
社会参加(本人) 参加スタッフや参加者同士の交流。毎月手芸、体操、歌等のレクレーションに参加いただけます。
社会参加(若年本人) 受け入れ可能。カフェのボランティアとして、活動していただくことも可能。
社会参加(一般住民) 主に認知予防や社会参加を目的に参加される方が多い。介護予防や介護保険制度、認知症について、理解を深める為の情報提供が可能
家族支援 地域包括支援センター職員等が、参加されたご家族からの相談に対応いたします
ピアサポート 本人同士、家族が相談し助け合える場・ 機会の提供
医療初期対応 地域包括支援センター職員等がスタッフとして参加しており、必要時医療機関の紹介や連携は可能
参加料 200円
軽食(コーヒー、トースト、ゆで卵)代
参加方法 事前申込 事前に電話等で高齢サポート・修学院に申し込み
当日参加 当日参加も受け入れ可能
連絡先 高齢サポート・修学院
電話番号 075-723-8077
送迎の有無 無し 自主来館 家族送迎 
駐車場の有無 有り 駐車スペース1~2台あり
その他 29年5月から開催し、現在平均10名前後の方が参加されている。スタッフとして地域住民のボランティアを募りボランティアサークルを設立。それを支援する形で修学院地域包括支援センターが携わっている。他のカフェと違い、飲み物だけでなく軽食(トーストとゆで卵)を提供しており、喫茶店のモーニングを食べにくる感覚にすることで、高齢者にとっても参加しやすい雰囲気やきっかけづくりとなっている。包括支援センターやケアマネジャーが参加しており、認知症の相談や対応をができ、オレンジカフェをきっかけに、スムーズに介護サービスを利用し始めたケースもある。毎月地域のボランティアが2名ずつ輪番でスタッフとして参加してもらっているが、レクレーション内容によって参加者個々の対応も必要なこともあり、支援スタッフの増員が課題。

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