「認知症かな?」と思った人へ セルフチェックシート 認知症疾患医療センター 京都府認知症コールセンター 地域包括支援センター

認知症カフェ詳細

ひよしまちカフェ

開催会場 いきいきオアシス日吉 コミュニティールーム
運営団体名 ひよしまちカフェ実行委員会
カフェ連絡会会員 ×
圏域 南丹
地域(市区町村名) 南丹市
郵便番号 629-0301
所在地 南丹市日吉町保野田長通16-3
開催日 毎月 第2木曜
開催時間 13:30~15:00
対象者 本人・家族
一般住民
カフェの特色 情報提供 薬や体操などの紹介をします。介護の事など相談にのることも可能です。
社会参加(本人) 軽度の認知症の方や家にこもりがちであまり会話をする機会がない方
社会参加(若年本人) ×
社会参加(一般住民) 日吉町内の独居高齢者の参加や、地元の一般の方にも参加いただき、アロマ等自分の得意なことを指導いただいています。
家族支援 本人と一緒に家族が参加されることもあり、介護や医療の専門職ががいますので自由に相談できています。
ピアサポート 好きな飲み物を飲みながら、参加者が交流する時間を毎回もうけており、スタッフが参加者のお互いを紹介したり、話のきっかけを作ったりすることもあります。
医療初期対応 必要に応じて、実行委員会の中の医療職が対応することができます。
参加料 250円
飲み物お菓子代
参加方法 事前申込 関係事業所へ参加の意志連絡する。事前申す込みの場合、送迎対応可。
当日参加
連絡先 日吉ゆう薬局
電話番号 0771-72-5001
送迎の有無 有り 2日前までに日吉ゆう薬局へ電話連絡。(介助の必要な方でもはぎの里の送迎協力があります。)
駐車場の有無 有り 無料
その他 ・実行委員会メンバー:南丹市社会福祉協議会生活支援コーディネーター、南丹地域包括支援センター、南丹市高齢福祉課、明治国際医療大学、明治国際医療大学附属病院、社会福祉法人はぎの里、ほほえみかぐら居宅介護支援事業所、日吉ゆう薬局、民生児童委員、地域のボランティア ・高齢化が進んでいる中、気軽に集まれる場所を作りました。それぞれに地域で活動している多職種の者が集まり認知症カフェを運営することで、認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けるための人とのつながりの機会を作っています。 ・「認知症かるた」を使用したり、「ゆる体操」で体を動かしたり、押し花を使った工作をしたりといろいろな体験を通して楽しみながら交流を持てる場所を作っています。

地図
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認知症の人と家族が、住み慣れた京都で安心して暮らしつづけるために。
きょうと認知症あんしんナビ

認知症カフェ詳細

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ひよしまちカフェ

開催会場 いきいきオアシス日吉 コミュニティールーム
運営団体名 ひよしまちカフェ実行委員会
カフェ連絡会会員 ×
圏域 南丹
地域(市区町村名) 南丹市
郵便番号 629-0301
所在地 南丹市日吉町保野田長通16-3
開催日 毎月 第2木曜
開催時間 13:30~15:00
対象者 本人・家族
一般住民
カフェの特色 情報提供 薬や体操などの紹介をします。介護の事など相談にのることも可能です。
社会参加(本人) 軽度の認知症の方や家にこもりがちであまり会話をする機会がない方
社会参加(若年本人) ×
社会参加(一般住民) 日吉町内の独居高齢者の参加や、地元の一般の方にも参加いただき、アロマ等自分の得意なことを指導いただいています。
家族支援 本人と一緒に家族が参加されることもあり、介護や医療の専門職ががいますので自由に相談できています。
ピアサポート 好きな飲み物を飲みながら、参加者が交流する時間を毎回もうけており、スタッフが参加者のお互いを紹介したり、話のきっかけを作ったりすることもあります。
医療初期対応 必要に応じて、実行委員会の中の医療職が対応することができます。
参加料 250円
飲み物お菓子代
参加方法 事前申込 関係事業所へ参加の意志連絡する。事前申す込みの場合、送迎対応可。
当日参加
連絡先 日吉ゆう薬局
電話番号 0771-72-5001
送迎の有無 有り 2日前までに日吉ゆう薬局へ電話連絡。(介助の必要な方でもはぎの里の送迎協力があります。)
駐車場の有無 有り 無料
その他 ・実行委員会メンバー:南丹市社会福祉協議会生活支援コーディネーター、南丹地域包括支援センター、南丹市高齢福祉課、明治国際医療大学、明治国際医療大学附属病院、社会福祉法人はぎの里、ほほえみかぐら居宅介護支援事業所、日吉ゆう薬局、民生児童委員、地域のボランティア ・高齢化が進んでいる中、気軽に集まれる場所を作りました。それぞれに地域で活動している多職種の者が集まり認知症カフェを運営することで、認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けるための人とのつながりの機会を作っています。 ・「認知症かるた」を使用したり、「ゆる体操」で体を動かしたり、押し花を使った工作をしたりといろいろな体験を通して楽しみながら交流を持てる場所を作っています。

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