「認知症かな?」と思った人へ セルフチェックシート 認知症疾患医療センター 京都府認知症コールセンター 地域包括支援センター

認知症カフェ詳細

カフェちょっといっぷく

開催会場 アイリス福祉会 エントランス喫茶コーナー
運営団体名 社会福祉法人アイリス福祉会
カフェ連絡会会員 ×
圏域 南丹
地域(市区町村名) 南丹市
郵便番号 629-0134
所在地 南丹市八木町西田早田3番地
開催日 毎月 第3水曜日、最終土曜日
開催時間 10:00~15:30
対象者 本人・家族
一般住民
カフェの特色 情報提供 毎回ではないが、認知症に対する情報提供を行っている。
社会参加(本人) カフェの一般参加者が、地域で声掛けをして認知症の方を誘ってきてくれる。家族だけでなく、他の参加者との交流をする。
社会参加(若年本人) 今のところは、対象者は参加されていませんが、対応は可能です。
社会参加(一般住民) 介護予防も兼ねた取組をしている。一般の方が認知症に興味、関心を持ってくださり地元の方で対象者となる方を誘って参加してくれている。
家族支援 悩みがあれば、職員が一緒に話を聞く。行政の関係のことなら市へ連絡するなど家族と市の仲介をしている。認知症の援助方法、対応方法について情報提供している。
ピアサポート 参加した家族同士、会話の中で悩み事や困りごとを話し合っている。専門職が同席してサポートしている。
医療初期対応 × 今のところはない。認知症のサポート医にカフェに参加していただけるよう依頼したりと検討中である。
参加料 100円
飲み物とお菓子代
参加方法 事前申込 カフェの担当者へ電話連絡。送迎が必要な方
当日参加 送迎が特に必要ない方は、申込みをせずに当日参加もできる
連絡先 アイリス福祉会グループホーム
電話番号 0771-43-0228
送迎の有無 有り 南丹市八木町内(だたし、神吉地区を除く)
駐車場の有無 有り 約20台 無料
その他 ・現在4年を迎えている。地域の皆さんにも、かなり定着している事が毎回の参加人数で実感している。 ・リピーターの方が増えており、その中には、ほとんど毎回参加されている認知症の方もおられ、スタッフもうれしく思っている。 ・相談にこられる人があるが、他の方の接客が中心になってしまい、その対応が途中になってしまったりすることが課題である。 ・相談者は午前中等時間をずらして比較的来客の少ない時間に対応するなど工夫しいていきたい。

地図
プリント | リストにもどる
プリント
認知症の人と家族が、住み慣れた京都で安心して暮らしつづけるために。
きょうと認知症あんしんナビ

認知症カフェ詳細

h2_bg580.png

カフェちょっといっぷく

開催会場 アイリス福祉会 エントランス喫茶コーナー
運営団体名 社会福祉法人アイリス福祉会
カフェ連絡会会員 ×
圏域 南丹
地域(市区町村名) 南丹市
郵便番号 629-0134
所在地 南丹市八木町西田早田3番地
開催日 毎月 第3水曜日、最終土曜日
開催時間 10:00~15:30
対象者 本人・家族
一般住民
カフェの特色 情報提供 毎回ではないが、認知症に対する情報提供を行っている。
社会参加(本人) カフェの一般参加者が、地域で声掛けをして認知症の方を誘ってきてくれる。家族だけでなく、他の参加者との交流をする。
社会参加(若年本人) 今のところは、対象者は参加されていませんが、対応は可能です。
社会参加(一般住民) 介護予防も兼ねた取組をしている。一般の方が認知症に興味、関心を持ってくださり地元の方で対象者となる方を誘って参加してくれている。
家族支援 悩みがあれば、職員が一緒に話を聞く。行政の関係のことなら市へ連絡するなど家族と市の仲介をしている。認知症の援助方法、対応方法について情報提供している。
ピアサポート 参加した家族同士、会話の中で悩み事や困りごとを話し合っている。専門職が同席してサポートしている。
医療初期対応 × 今のところはない。認知症のサポート医にカフェに参加していただけるよう依頼したりと検討中である。
参加料 100円
飲み物とお菓子代
参加方法 事前申込 カフェの担当者へ電話連絡。送迎が必要な方
当日参加 送迎が特に必要ない方は、申込みをせずに当日参加もできる
連絡先 アイリス福祉会グループホーム
電話番号 0771-43-0228
送迎の有無 有り 南丹市八木町内(だたし、神吉地区を除く)
駐車場の有無 有り 約20台 無料
その他 ・現在4年を迎えている。地域の皆さんにも、かなり定着している事が毎回の参加人数で実感している。 ・リピーターの方が増えており、その中には、ほとんど毎回参加されている認知症の方もおられ、スタッフもうれしく思っている。 ・相談にこられる人があるが、他の方の接客が中心になってしまい、その対応が途中になってしまったりすることが課題である。 ・相談者は午前中等時間をずらして比較的来客の少ない時間に対応するなど工夫しいていきたい。

地図 detailmap01
Copyright © 2019 京都地域包括ケア推進機構 All rights reserved.
↑ページトップに戻る